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サービス案内
今なら無料で利用できます。

使い方

(1) ご自分のメールソフトでメールを作成

(2) あて先メールアドレスにgw.jpを付け加える

(例)
taro@tempmail.jp
    ↓
taro@tempmail.jpgw.jp
(gwの前に は不要です)

(3) 送信する


制限事項

・1通のサイズは100Mバイトまで。
・ファイルの保持期間は48時間です。
・HTMLメールは本文が添付ファイルとして扱われます。
・試験サービス中につき不定期にサービスが停止することがあります。

バグ報告、お問い合わせは
フォーラム または
info@adlibjapan.jp
までお気軽にどうぞ。

tempmail について
大きな添付ファイルを自動的に URLに変換して送信する
tempmailTMサービス
有限会社アドリブ

2004年5月、有限会社アドリブは通常の電子メールソフトを使って、大きな添付ファイルを簡単にやり取りできるサービスを開始します。

現在、大容量のファイルはFTP、インターネットディスクやストレージサービスなどをつかってやりとりしています。それにも入りきらない場合はCD-RやMOに保存してバイク便などで届けることが一般的です。

一方、一般ユーザーのファイル交換は電子メールへの添付ファイルがもっとも一般的で、簡単な方法です。しかし添付ファイルには容量の制限が大きいという問題があります。

Best of Show Award 特別賞
tempmail は NETWORLD+INTEROP 2004 Tokyo において Best of Show Award 特別賞を授賞しました。

tempmailは一般のメールクライアントから送信する時、相手先のメールアドレスに gw.jp を追加するだけで、送り先には添付ファイルがURLに変換された状態で届きますから、大きな添付ファイルであっても問題ありません。

大きな添付ファイルでなくとも、携帯電話にメールを転送しているユーザーにとっても、添付ファイルがURL化されることで、受信可能になります。

最新ニュース
投稿者: nobu 投稿日時: 2004-9-12 19:57:52 (1923 ヒット)

従来、ダウンロード用の URL の一部として、メールのメッセージIDを用いていましたが、これをランダムなキーへと変更しました。

従来の方法では、付与されるメッセージIDに規則性あった場合、予測されてしまう危険性がありましたが、今回の変更ではそのような規則性の有無によらずキーを解読はできないようになりました。

なお、使い方は、従来と全く変わりません。引続き御利用ください。

フォーラムでの最近の投稿
原理(coming soon)
• tempmailの動作原理
• なぜgw.jpなのか
特許
tempmailにかかわる特許について

tempmailは2004年3月24日に、その動作原理を特許申請いたしました。(特願2004-96084号)。同年4月1日に審査請求中です。
お問い合わせ
販売に関するお問い合わせ先
株式会社エレクトリック・マテリアル
販売窓口:岩瀬
〒150-0031
東京都渋谷区桜丘町3-2 第三野口ビル603
TEL 03-5428-1677  FAX 03-3462-7681

技術に関するお問い合わせ先
有限会社 アドリブ
〒154-0024
東京都世田谷区三軒茶屋2-15-14-502
info@adlibjapan.jp